「音で会話」それは相手と「音」でコミュニケーションすること
上の3つは「音で会話」する方法のほんの一例に過ぎません。言葉と同じように、ボキャブラリーが増えていけば、仲間との会話もさらに弾ませることができるでしょう。
しかし、もしあなたが自信を持って「音」を出すことができなければ、たとえ誰かに伝えようとしてもその「音」は届きません。どうぞ自信を持ってあなただけの「音」を奏でて下さい。それは必ず相手に伝えることができます。
さらに、「音」を通じてコミュニケーションを取ることができれば、実は言葉では分からなかった事までも伝え合うことができるのです。
Boston School of Musicでは、まず音を出すことから始め、レッスンの到達目標は「音で会話」できるようになることになっています。さあ、あなただけの「音」で一緒に語り合いませんか?